急性期病院入院中の便の話

2020年7月7日火曜日

思うこと

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入院中の2019年6月24日ごろの話。どうにも便が出なくなり2-3日様子をみて何回かトイレに行くんだけどやっぱり出なかった。転院の日も27日と控えており一念発起してトイレに向かい、肛門からそろそろ便はおりてきてるはずと思いながら触っていると、何とか指で便が届いた。擦りだそうとしたら鮮血は出るしどうしようもなくなって看護師さんを呼んだら"何しよん!"とめっちゃ怒られた。だって3週間うんこが出てないんよ。糞づまりって俺だってわかるし、看護師さんなら喋れん患者にも気が付いて分かってあげたらいいやん!

その後やっぱりしんどくて再度トイレに行ったけどやっぱり出ない。ナースコールしたら別の看護師さんが来て、好きなように便を出していいと確認とれた、と言われたので、血まみれになりながら無事出た。
あの時の最初の看護師さんにとっては、ケツに指突っ込んでこいつは馬鹿か、と思われただろうな、と思う。その看護師さんは同じ小学校の校区で知ってる人。だから余計に悔しい、、、と思った。

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自己紹介

2019年に脳出血を発症し(右片麻痺、失語症),2021年に復職しました。生きている事に感謝。

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